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2010-06-03

Ribbon3Dで遊んでみた:wonderflのforkテスト

カメラ操作
・回転:ドラッグ
・平行移動:[Space]キー
・拡大:マウスホイール画面ドラッグで回転。

Flash 3Dの本に載っていたので使ってみる。

Ribbon3Dを作った人のブログ
http://blog.soulwire.co.uk/code/actionscript-3/papervision3d-ribbons

短いコードでこれだけ面白いの作れるとはなぁ。すばらしい。

ランダムな動きはTweener使ってます。

var ribbon:Ribbon3D = new Ribbon3D(マテリアル, リボンの幅, リボンの高さ);
container.addChild(ribbon);
こんな感じにマテリアル、リボンの幅、高さを引数にnewして、addChildするだけ。
あとは、描画時に
ribbon.draw();
とすればいいだけ。簡単。

2010-06-01

wonderflでPaperVision3Dを使ってみる

カメラ操作
・回転:ドラッグ
・平行移動:[Space]キー
・拡大:マウスホイール

注意)ブログ上だと、マウスホイールがブラウザ優先になる場合あり。
上のwonderflのリンク先で操作すると分かるかも。

ソースはこちら→http://wonderfl.net/c/e08v

wonderflの垢取っていたんだけど、まともに今まで使ってなかったので勉強の意味を含めて使ってみる。

とりあえず、PaperVision3Dも対応しているそうなので、カメラ操作するだけのやつを作ってみた。

wonderflでは、1つのFlashにつき、1つファイルのファイルで完結させないといけない。
そのため、1ファイルに複数クラスを書く必要が出てくる。
その場合、
package
{
   import flash.display.Sprite;

   public class TestFlash extends Sprite
   {
      // メインクラス
   }
}

// ここに他のクラスで必要なものをimport

internal class hogehoge {
   // hogehogeクラスの中身
}
ていう感じで書くといいらしい。

importがpackageで区切られているので、TestFlashとhogehogeで同じクラスが必要な場合でも、当然2回記述しないといけない。

・・・これなんとかなんないのかな(;´∀`)